アニメとゲームのレビューBlog
お知らせ
2007/10/27
過去記事も含め、新サイトに移転しています。
http://blog.crosschannel.jp/
今後とも新サイトをよろしくお願い致します。

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その内容に前回ちょっぴり苦言を呈した、くまちゃんとゆりしーの「声優生活向上委員会」
第9回が更新されてた。ゲストは本多陽子(ヨーダちゃん)
やはり松田ビルの全面バックアップ(ちなみに次回ゲストはアーツのたかはし智秋さん)

ヨーダちゃん、群馬ネタ続いてますね。
ゆりしー、いじられキャラ脱出かと思ったがM女の悲しい性で、抜け出せず。
くまちゃん、ゲストのネタを自分に引っ張ってくるのも控え気味に。でも話さずにいられないんだよね。

何気に音質が向上してる....
32kbpsか
以前は20kbpsの記憶(他局かもしれないが)

「あなたとショッピング!」がマトモになってる。
これなら商品の宣伝効果はある <----俺だけか?

番組P&D、密かなツブヤキを聞いてくれてありがとう。
一生ついていきます...オオゲサ
と言っても番組はあと4回か。

くまちゃん出演イベントもあるような気配につき、10/29は幕張ビッグサイト行き決定。


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つい1週間前の幕張で「25日の券がない....」とつぶやいていたのは、間違いなく私です m(__)m
そうは言っても後藤邑子さんに会えるチャンスはめったにないことなので、気合い入れて入場券入手、突撃してきました <----アナクロ
初のねこ原作のTVアニメってのをヒッソリ祝うってのもあるのですが。

関東地方に台風の影響が心配された9/25、雨の心配はなく風は北より強め。
14時前には日本青年館横の公園に入場待機列生成!
まあ予定通りです。
詳しい席は秘密にしますが、音響的には良い場所をGet!
フッフッ...先週の幕張最前列の面々を発見、今回も最前列。

前説の後、まずはTVアニメ「ラムネ」第1回のプレビュー開始。
健ちゃん役がきーやん(谷山紀章)なので不安だったが、マッタり系アニメにあってるかも。「君のぞ」でも良かったしね。
七海役は日本一のぽんこつ声優なので不安無し。期待通り。

一番の不安はトライネットの作画なのだが、ラディックスが手伝っているためか、何とか我慢できるか、な....
このアニメは作画も音楽もインチャネ主導の感じ。
幼時の健ちゃんの声は時田光さん(くんの方が似合う...)いい感じでした。
構成は第1話が伏線張るでもなく、登場人物や舞台を俯瞰するわけでもなく、ゆるゆる~っと七海と健ちゃんのお話し。
畑仕事がメインですかぁ..
少々、パンツのサービスカットはありましたが。
しかし、このまま全12話走るのかと....ホンキですか(゚o゚)
ゲームも眠かったですが、アニメでも眠そうなヨカン

プレビュー後は声優さんたちのトーク、後藤邑子・友永朱音・佐藤美佳子・田口宏子・柳瀬なつみさんたち。
予定では「その他」になってましたが、健ちゃん役のきーやんも登場、男子・女子いずれからも大きな声援。
「愛されてるよ、きーやん」

事前にアンケートを配って、各人の紹介。
まずは後藤さん、邑子の名前が昔は「むらことか、ムラムラとか呼ばれた」
特技はお酒「良く誉められるのがそこかな」「おなか一杯になるまでは呑めます」
性格は「ヌルイ」「ぽんこつ役、大好きですよ!」
司会から「他にも某日和役とか...」「めちゃめちゃ、ぽんこつが似合う声優」と。
会場からもツッコミが適度に入り、和やか?な雰囲気。
小市民ぶり「アイスのフタについたのを食べる」

次は朱音さん、好きなのは「宝塚」日本青年館の構造も詳しいらしい。
先日の日記にあった後藤さんとの吉祥寺での買い物は、本日の舞台の衣装との事。放っておくと後藤さんは黒色系ばかり選ぶようだ。
話しが戻って、後藤さんの「お魚さん髪止め」本人は忘れて佐藤さんが貸したと、ぽんこつぶり。

ここできーやんと後藤さんに「ネコ耳」装着!
きーやん曰く「ぽんこつ声優とヘタレ声優ですよ!」

お次は柳瀬さん、特技は「ネコじゃらし」
アニメの出番はこれから「せつない」感じ、この夏は「縞水着を着たら、日焼けも縞になったと」
純情だったなと思うこと「第二ボタンをもらった」「なくした....」

次に佐藤さん、趣味「けん玉」キャラの見所「妹キャラなのにボインボイン」
イマドキ言葉ではないとツッコミ!

次は田口さん、特技?「ウサギ(ゴンタ君)を飼ってる」でもゴンタ君は女の子と。趣味はネットオークション、本人も出品するとの事です。

トリはきーやん、特技は...会場から「大吉利」とのツッコミ、「カラオケ」とのこと、夏の思いでは双子の姉と思って妹に告ったとのこと、どっかで聞いたな。
でもトークは達者です。

きーやんはここで退場。女子はキャラソンステージ。
その前にOP曲の「ラムネ色のメロディ」真優。
続いて後藤さん「キラキラ」
二番手は朱音さん「大好きなシーズン」
三番手は柳瀬さん「瞳サンシャイン」
お次は佐藤さん「夢いっぱいのほうき星」
トリは田口さん「いつかの空」

そしてアニメEDの村田あゆみ「Summer vacation」

以上、約2時間のステージでした。

えっ?「はっぴぃセブン」のレポートはどうしたんだ!と
いやぁ、見ずに帰りました、用事があったもので....
他の方のレポートをお待ちください。

行ってきましたよ東京ゲームショー
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一般公開初日の17日、夏コミとちがって焦ることもなく、ゆるゆるーっと出発。11時過ぎに会場到着。
次世代機種を見たいわけでもなく、新作をいち早くプレイしたいわけでもないのに、なぜやってきたのかは別に書きます。


イベントステージでは文化放送のA&Gライブ中。
ますみん(浅野真澄)は夏コミでも見かけたけど、トークもできるし文章も書けていい感じです。

そこでゲームショーといえばコンパニオンの方々。

まずは人通りの少ない「アルゼ」ブース。
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「ガンホー」ブースにて

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ホントにこれだけか?
初日はこれだけです、ウソじゃありません。
では、本日のメインイベントはこちら
昼食のカツカレーを食べ気合いを入れた後は、2つ先の「ディースリー・パブリッシャー」(D3)ブースへ。時は9/17 14時前。

本日のメインイベント「ラブ☆ライブ2005」はD3の双葉理保の声をあててる後藤邑子(ごとうゆうこ)さんのステージ。
ちなみに「ふしぎ星の☆ふたご姫」のレイン姫でおなじみ。
私事だが新PC導入時には、自分の名前と「邑子」「紅美」の辞書登録が欠かせない(^^ゞ

イベントは15:30開始予定ではあるが、14:30の前説イベントに不穏な動きがあるので14:00頃ブース前へ。前から3列目くらい。その前2列はいつもの愛すべき親衛隊(仮)の方々です。
ステージはD3の岡島さんと電撃マ王編集長の対談に特別ゲスト後藤邑子さん。


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K1ゲーム対決で岡島さんが負けたので、岡島さん本人と双葉理保がいじられてメディアワークスのコミックに登場するようです。

さくっと前説ステージは終了して15:30を少し回って本ステージ開始。
オープニングは「夢を信じて」
これ、いい曲だよね。
親衛隊(仮)、最初から飛ばしてます....


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モニターの音が拾いづらいのか、親衛隊(仮)が唄ってサポート^^;
2曲目は新曲「東京vanity girl ~KAKUTO-NIGHT~」
親衛隊(仮)、早速フリもマスターしてます。脳震盪起こしませんか?
周囲の注目を集めると共に、ステージ上の邑子さんも絶句?
親衛隊(仮)を見て楽しんでるようです、邑子さん。
あなたほどステージ上から観客を見て楽しんでる声優さんはいないでしょう(断言!)

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3曲目は「フローラのTea Party」デビュー曲かな?
親衛隊(仮)、ゆれてます。邑子さん喜んでます。

以上でステージ終了。
半ばお約束ですが、「エーッ!」のコール。
アンコールのコールは親衛隊(仮)の「終わっちゃイヤー、イヤイヤ(繰り返し)」(会場大爆笑)
司会の岡島さんも苦笑しつつ「普通のコールで大きく」と教育的指導。他のキャラだからね~、岡島さん今度は双葉理保にも「キメゼリフ」与えてください。

アンコールは「チョコパフェ☆大戦争」
親衛隊(仮)、跳ねてます、跳んでます。
周囲からはステージ以上に、観客席にカメラが向けられていたような気がしますが、被害妄想でしょうか。

来年は今年の4曲以上と、岡島さんは言ってましたので、更にTGS最強ステージの座を固める事でしょう。
CESAアンケートにも一番良かったブースは「D3」と書いときましたよ(^_-)
みなさまお疲れ様でした。

後藤さんも楽しんでいただいたようで--->日記
声優友だち、ステージ見ていたんですね。
柳瀬なつみ、友永朱音、佐藤美佳子の「ラムネ」組とかラジオ「ねぶら」の相方の荻原秀樹氏、仲良しの土屋実紀さん、ファイン姫の小島めぐみさんとか豪華なメンバーがおそろいのようでした。残念ながら観客席後ろの様子はわかりませんでした。

何か記事になってる

あまりイベントに出てこない後藤さんでしたが、25日に「ラムネ」イベントに出るんだよね、でも券がない.....



TGS2005 二日目。
昨日以上にゆるゆるーっと出発。筋肉痛が.....12時頃到着。

D3ブースのコンパニオン
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岡島さん、ぜひ来年もこのクラスのコンパニオンをお願いします。ツボを付いた人選。
もちろん「ラブ☆ライブ2006」5曲以上の開催をお願いします。

インターネットラジオ「音泉」のコンパニオン
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イベントステージでは、13時からその「音泉」のステージ。
アシスタントに佐藤裕美姐さん。今日は唄わないらしい。芸人のお仕事。
ステージゲストは新番組「キミキス」の小清水亜美さん。
ビデオ出演で「To Heart 2」のゆりしー(落合祐里香)と伊東静さん。
ゆりしー、カンペ見まくりがバレバレ、伊藤さんは落ち着いててゆりしーの保護者みたい。
裕美姐さん、下品な事言ったような気がしましたが忘れました....

15時からのイベントステージは「文化放送まるなび」の公録。
会場は一杯です。ほとんどは能登人気かなー。
パーソナリティーは川澄綾子さん能登麻美子さん、ゲストは新アニメ「ローゼンメイデン・トロイメント」の沢城みゆきさん、真田アサミさん。
番組のコーナーに沿ってステージが進む。
川澄さんも能登さんもしゃべりもステージ上の取りまわしも落ち着いてますね。能登人気もわかるような気がします。

さて、またコンパニオンの皆さん。
こちらは「ジーデックス」のちびっこ二人組。

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お次は「SNKプレイモア」
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SNKは皆さんレベル高め。

今回の私的ベストコンパニオンブースは「セガロジ(セガ・ロジスティック・サービス」
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ホントに迷いますが、その中でも秘孔を突いたのはこちらの方。
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東演から主催者を紹介されたので電話してみたのが8月の終わり頃のこと。
主催者の言うには
「一般チケットは王子駅近くの施設内でしか販売していない」
「昼は大丈夫だが、夜の席は厳しいかも」
「会員優先なので二階席になるかも」
「一般席の指定は整理番号順だよ」

なんだか最近で一番のプレッシャーを感じましたよ。
すごく緊張してきました。果たして無事に観られるのか?

チケットを買いに抜け出す時間が無くって、なんとか公演日の3日前に行って来ました。
公演内容を伝えたが、チケットカウンターのお嬢さんは良く知らないらしい。
カウンター背後にポスターが掲示してあったので、指差して理解してもらいました。一般5,000円也。
チケットには整理番号が印刷してあり、栄光の「1番」って.....
どうやら一般チケットは売れてないらしい。

さて公演当日、さっさと仕事を片付けて赤羽に開演15分前に到着。
「新宿でも観てるし、まあ二階席でもいいか..流石に立席では無いだろう」
受付で座席指定してもらい、ホールに入る。
「あれ、こんなに前でいいのかな~」と思いつつ席を探すと、前から9列目中央から上手寄りのいい席じゃあないですか。
開演時間も近づき周囲を見渡すと、会員の方がほとんどでしょう。年配の方が多い。
会員の方より良さそうな席で、ちょっと恐縮。
さすがに二階席までは埋まってない模様だが、一階席はほぼ一杯。会場は600くらいのキャパかな?500くらいは入ってる感じ。

年配の女性が多いせいかザワザワと話し声が多く、ちょっと心配したのですが杞憂でした。でも、隣りの消防署からサイレンが聞こえてくる....
さてキャストは南保大樹、森良之、岸並万里子、江上梨乃、西川麻里子(ピアノ)
ピアノの西川さん以外は新宿紀伊国屋ホール8/15昼と同じキャストですね。

出だしのマリコさん、力が入ってるような感じでしたが、すぐにほぐれた感じ。
りのさん、病み上がりで体調が心配ですが、不安は感じさせませんでした。新宿公演より落ち着いた感じです。本番に体調を持ち直させたのはさすがプロですけど、マメに体のメンテしてください....
南保さん、森さん、特攻前に語り合い「埴生の宿」を歌い合うところ、呼吸が合っていて本当の戦友のようでした。

会場は戦争の時代を生きた年配の方や女性も多く、佳境ではすすり泣くかのような音も聞こえてきました。

戦後60年、人間なら還暦の年ですが、あの時代から引きずるものも残っています。1955年体制は終焉間近にも思えますが、憲法論議はこれからどの方向に進むのか。
そして戦時の国家総動員法に起因する金融経済の1940年体制はバブル崩壊を経ても終わったとは言えない。

高校生の世代に観て、考えてもらいたいと思う作品でした。

劇団東演はこちら
原作「月光の夏」はこちら
●「極上生徒会」6話まで
なんとなく敬遠していたが、ようやく録画分を見始めた。
先日1話を見始めたところで寝オチ。
これも黒田洋介プロデュース。
聖奈役のくまちゃん(佐久間紅美)は結構喋ってる。
キャラ設定の影響もあるのか、楽しそうにやってる感じ。

●「声優生活向上委員会」の感想など。
きちんと毎回聞いているのだが、最近気になる事があるのでちょっと書いてみる。

オープニングのスポンサー紹介で「サン電子さん」って、さん付けなんですね。一般的ではない気がする。

「あなたとショッピング!」
ミニドラマ仕立てでスポンサーの商品を紹介するコーナー。
こんなグダグダな出来でもOK出すんですね。スポンサーもおおらかというか、聞いてないのか。ドラマになってないし、何を紹介しているのかも伝わってこないんですが。
自己満足というのか、内輪ウケで終わってます。

Web ラジオでは珍しくないですが、音質ひどいですね。
ビットレートで 20kbps くらいでしょうか。96k位にならないものでしょうか。BiBio の販促にかえって障害になりそうな気がします。
これもスポンサーが気にしてないのか、鈍感なのか。

あと、ゆりしー、貧乏ネタは少し控えたほうがよろしいかと。

苦言は以上。
前回の配信分、河本明子さんゲストの回は楽しんで聞きました。
河本さん清香キャラやってくれた事と、佐久間さんも麻美先輩キャラやってくれて、懐かしかったです。



●SHUFFLE!第8回「パンツでデート」
シアのお当番回で、シアが稟をデートに誘う話。
パンツ出まくりで、小さな子がスカートめくってパンツ丸見えってのも「お約束」だが、演出にあざとさを感じさせないのは流石。
二人のデートに対して、他のヒロインたちの対応がきちんと描き分けられている。苦しい?悲しいような表情の楓と亜沙、いつもながら表情の変化に乏しく見えるプリムラ、トリオルックが叶わなくって残念そうだが妙に前向きなネリネ。
2週休止の後R-15 指定で再開だが、放送予定見ると夏の海でのドタバタ話?があった後は、各キャラの過去のエピソードが始まる模様。
あんな事やこんな事も描かれるんでしょうねぇ(ネタバレ自粛)

深夜に関東を直撃した台風のおかげで D-WOWOW はブラックアウト2回(;_;)
CATV経由のアナログWOWOWは無事だが、画質悪い。さてどちらを残すか.....
それとも「DVDを買え」って天のお告げなのでしょうか。

●まほろまてぃっく第5回
夏休みネタで深夜の学校を探検、ってお決まりのパターンではある。
当然、学校には数々の怪奇現象が語り継がれているのもお約束。
想いが残って学校から離れられない男女生徒の霊。まほろさんが引き合わせて開放してあげる、夏の怪談ネタにしてはちょっぴり心温まるお話し。
この話は、まほろさんが手紙で綴った形式になっているが、次に帰省?した際は「豊胸」改造を希望するのが微笑ましい。
でも今回の最大の見所は、普段のメイド服ではなく巫女装束をまとったまほろさんです。

●光と水のダフネ
AT-X で放送が始まった。とりあえず第1回だけ見る。
キャラが微妙だなぁ。コスチュームが水着?前貼りみたいなのは何?
ヒロインのマイアは中原麻衣か、悪くはないかな。
ちょっと様子見ながら視聴続けるか検討。
でもマイアと麻衣って引っ掛けてるのかな?
舞HiME も舞は麻衣だったし...

●To Heart R
AT-X 見逃していて、フレッツスクエアのストリーミング放送を途中まで見た。
言い切ってしまうと「マルチとあかりの物語」
秋から To Heart 2 がはじまるが、別のお話し。
個人的には、このみ役のゆりしぃに頑張ってもらいたいところ。

●極上生徒会
録画の第1回を見る。
電話のシーンで、聖奈役のくまちゃん(佐久間紅美)の声が聞こえた事は覚えてる。
いや、またちゃんと見ます…..

●ふしぎ星の☆ふたご姫
見ているというのか、CV聞いてるというのか、今週は集中していませんでした。すみませんレイン秘めレイン姫 m(__)m
●こみっくパーティー Revolution
未視聴の残り、第5回から第13回(最終回)まで見る。
月城夕香(CV:佐久間紅美)の出番が少なく物足りなかったが、遂に最終回に黒瑞希の役でくまちゃん衝撃の登場。
ストーリーのオチとしては黒瑞希は敗れる設定は妥当だろうが、どちらの瑞希も瑞希自身と和樹が望む瑞希だ。黒瑞希に導かれる先に幸せがないとは言えない。
エンドロール流れる中での黒瑞希の再登場は次の展開を予感させるが、なんと言っても最終回。
次のシリーズはあるのだろうか。
ラディクスの動画は安定していて、破綻ない。

●SHUFFLE!
ゲームは未プレイだが、WOWOWでのアニメは快調な展開。
第7話を終えて、いわゆる攻略可能はメインヒロインのエピソードが一巡した感じ。
ゲーム次回作を踏まえてなのか、ネリネの扱いが良さげに感じる。対するリシアンサスの扱いが軽すぎませんか?椅子で殴る術しかないけれど、地味に好き!第8話に期待するが、このタイトルって?「パンツでデート」

●おねがい☆ツインズ
NECO で放送していた第5~8話を見る。前回分は録画失敗(>_<)
中ヒットした前作の続編だが、脚本はあまり感心せず。
くまちゃんの出番も少ない。
設定の舞台は良く知った場所なので、懐かしさ半分で見てます。
でも中原麻衣と清水愛は良く一緒に出てるね。中原=姉貴分、清水=妹分って感じで。
まあ、嫌いじゃないです。

●まほろまてぃっく
AT-X で放送中。第3回まで見る。
これも「これが私の御主人様」のGAINAX & SHAFT 製作のメイドもの。
メイドの「まほろ」さんは、戦うメイド(正確には戦っていた)だが、つい「最終兵器彼女」の「ちせ」と比較してしまう。正反対方向では「これが私の御主人様」の「いずみ」との比較。
いきなり伏線張りまくりなので、裏切られないと信じて見つづけよう。


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